はじめまして!


この度は数あるビジネス教材の中から本手紙を選んでいただき、
誠にありがとうございます。


私は本手紙の執筆及び、
本教材の監修を務めさせて頂いている「角田諭」というものです。





まずは早速ですが、
私の簡単なプロフィールからお話ししたいと思います。


私は高校卒業後、地元の印刷会社へと就職し、
現在は月収わずか25万円程度の収入を稼いでいる39歳の男です。


結婚はおろか彼女すらいないような、
パッとしない男として今もなお生活しています。


容姿も中の下だと自負していますし、
それでいて39歳にも関わらずたった月収25万円程度しか稼いでいないような男ですから、
世間一般でパッとしない男になってしまうのは当然の流れなのかもしれません。


しかし、これはあくまで「表面上」の話です…。


私の周りの人間は、
私がまさか「3000万円以上の金融資産」を有しているなどとは夢にも思わないでしょう。





何故なら

「月収25万円で3000万円以上の資産構築など到底不可能な事象」

だからです。


では何故、そんな低収入でパッとしない私が、
人知れずこっそり3000万円以上の金融資産を構築することが出来たのか…?


それは私の「友人M氏」から、

「資産を預ける“預金先”のとある盲点」

の話を聞いたからです。


2016年12月某日…



友人M氏:「なぁ、お前って貯金してんの?」

私:「えっ?貯金?まぁ一応してるけど…」

友人M氏:「へぇ、ちなみにいくらくらい?」

私:「ん~、確か150万前後だったかなぁ」

友人M氏:「えっ、150万?!少なっっっ!笑」

私:「いやしょうがないじゃん?俺の薄給じゃ生活するだけでやっとなのはお前だって知ってるだろ?!」

友人M氏:「それはそうなんだけどさ。でも39歳でその貯蓄額はちょっとな…。心もとなくないか?」

私:「心もとないに決まってるだろ。それに正直、この歳でこの額は恥ずかしくてあまり言えないよ…」

友人M氏:「だよなー。たった150万円じゃいざ明日仕事クビになったとすると、次の仕事見つかるまでにはすぐに食い潰しそうだしな」

私:「そういうお前はどうなんだよ。人のこと言えるのか?」

友人M氏:「あ~その点俺は大丈夫。だいたい2000万円くらい貯金あるから」

私:「はっっっ?!2000万円?!お前、俺とあまり稼ぎ変わらないじゃん!なんでそんなに貯められんの?親族の遺産?それとも宝くじが当たったとか?」

友人M氏:「そういうんじゃないよ」

私:「それじゃ副業で稼いだとか?」

友人M氏:「うん、ま~それに近いかな?でも正確には“稼いだ”というより“寝かせて増やした”って感じかな」

私:「“寝かせて増やす”??どういう意味だよ?!」

友人M氏:「お前さぁ、貯金って全部銀行に預けてるだろ?」

私:「そりゃそうだろう?貯金箱に突っ込んでる小銭以外は全部銀行だよ。普通みんなそうじゃないのか?」

友人M氏:「あのな…」


このような調子で、
私はその「友人M氏」が2000万円以上の資産を保有するまでに至った経緯、
そしてそれを可能にする「資産を預ける“預金先”のとある盲点」を聞いたのです。


今思えば、
それが「全て」の始まりでした。
「資産運用」という金融資産の肥大化において、
その手法は現在に至るまで様々な方法が出回っていると言えます。


【資産運用とは?】



資産運用(しさんうんよう)は自身の持つ資産を貯蓄・投資し、効率的に資産を増やしていくこと。様々な企業が資産運用に関するサービスを提供している。
※参考Wikipedia


それらの概要を一覧的に表示すると以下のようになります。


貯蓄型資産運用


普通預金
銀行に資産を預け、その利子により資産を増やす方法。





定期預金
資産の預入時に預入期間を決める預金。普通預金よりも金利がいいが、預入期間を満了するまでは引き出すことができない。インフレになると経済価値が下がる。





貯蓄預金
貯蓄残高によって金利が設定される預金。





外貨預金
上記預金方法を外貨を用いて行う方法。為替相場の影響が大きく、通常の預金よりもリスクが高い。




投資型資産運用


株式投資
公開されている企業の株を売買することで利益を狙う方法。





投資信託
日本を含む各国の株式や債券、不動産等を運用する投資信託へ投資する方法。





オプション取引
ある原資産について、あらかじめ決められた将来の一定の期間において、一定の価格で取引する権利を付与・売買する取引。





先物取引
先物取引とは将来の売買についてあらかじめ現時点で約束をする取引のことです。 現時点では売買の価格や数量などを約束だけしておいて、将来の約束の日が来た時点で、売買を行う方法。





外国為替証拠金取引(FX)
少額の証拠金を預託し、差益決済による通貨間の売買を行い差益を狙う取引。





個人向け国債
国が発行する債券(国債)に投資する方法。





社債
会社が発行する債券に投資する方法。





不動産投資
土地や建物など、不動産に投資する方法。





金投資
日々変動する金に投資し、売値と買値の差益を狙う方法。




※参考Wikipedia


資産運用というより、
ビジネス教材界で「投資」という概念で近年話題を攫っているのは、

やはり「株式投資」「FX」「バイナリーオプション」の3つでしょうか。


特に投資に詳しくない場合でも、
どこかで上記3つの名前くらいは耳にしたことがあるはずです。


ネットを中心に常に話題のある資産運用あるいは投資で有名なのが、
上記3つのビジネスモデルだからですね。


かくいう私が「友人M氏」に「資産を預ける“預金先”のとある盲点」の話を聞き、
実際に総資産を150万円から3000万円にまで激増させた手法も、
「形式的には」資産運用によるものだと言えます。
ただ、上記に羅列したどの資産運用法とも、
私が行った資産構築法はその性質がそもそも異なっているのが実情です。


上記に記したいずれかの投資や資産運用ですと、

実践上必ずどこかで「利益を出すためのセンス又はスキル」
といったものが必要になり、
且つこれまでの経験で培った情報を基にして、
効率のいい作業工程が必要不可欠になってくるものですが、


その反面、私と「友人M氏」が資産を増やす際に行ったことは単に、

「預金先を選んだだけ」

になっているからです。


簡単に言うなら、

「お金の預け先を、
銀行ではない“とある盲点の預金先”へ変更しただけ…」


という事です。





「Aという銀行に預けてあるお金を、
Bという銀行に移し替えただけ…」


と言った方が分かりやすいでしょうか?


従って私と「友人M氏」は、


金融資産を眠らせている場所を右から左へ移しただけで、
月収25万円では到底実現不可能な、
総額3000万円という貯蓄額を保有するまでに至ったわけです。


この特異な性質が、
上記に記したどの資産運用方法とも異なっている理由です。


また、当然の話ですが、
私が自分の金融資産を右から左へ移すにあたり、

これまでの投資ビジネスあるいはネットビジネスでは必須である、
「専門的なスキル・経験・知識」の必要性はどこにもありませんでした。



「金を引き出し、別の預け先へと入金する」


この行程で、
何か特別な能力を必要とする点など一切存在しなかったからです。


そして上記の行動は、

ビジネスをしている感覚とは天と地ほどかけ離れていましたので、
「働いている」という概念で行っているものではありませんでした。



すなわち、“実働「0」分”…。


つまり私は、


・全くビジネス作業などを行わず
・100分でもなく10分でもなく「0」分での実働で
・150万円を3000万円以上に増殖させた


というわけです


私が「友人M氏」から「資産を預ける“預金先”のとある盲点」の話を聞かなければ、
これほどなまでの資産を保有することは無かったでしょう。


だからこそ、もし私がこの話に乗らなかったと思うと、
今でも背筋が凍る思いです…。
はっきり申し上げて、

2017年からはどのインターネットビジネスよりも、
私が資産運用で成功した本ビジネスの時代が到来すると確信しています。






考えてもみてください。


月収わずか25万円程度、
且つ貯金がたかだか150万円程度しかなかったこの私が、

たった半年程度の超短期間で3000万円以上の資産を築き上げたビジネスです。


いえ、先ほども言ったように、
私の実践上どこにもビジネススキルの必要性、知識の必要性、
そして経験等の必要性などが全く皆無であったことから、

「ビジネス」という括りより最早「勝手に貯蓄額がせり上がる増資法」

と言った方が正確かも知れません。





事実、私が行った事と言えば、
単に金融資産の預け先を変えるだけだったのですから…。


ただ、

自分の資産を右から左へ流すだけで、
資産が倍々ゲームのように増幅していく


などと聞かされると、
あなたはにわかには信じがたい印象を抱いているかも知れません。


資産がまるでアメーバ式に激増していく現象など、
とても現実的な話ではないからです。



しかしながら、
私が「友人M氏」から「資産を預ける“預金先”のとある盲点」の話を聞き、
実際に資産を圧倒的に増やした本手法の全貌は、

「ただただ資産の預金先を変更し寝かせただけ」

という一点に一切の偽りはありません。





従いまして、
私が行った本手法の実践においては、

たとえ小学生でも行うことが十二分に可能なほか、
今日初めてパソコンを触った程度の超ド素人、
ネットサーフィンすらしたことのないネット超初心者の場合であっても、
一切問題なく取り組んで頂けるものになっております。



それでもあなたが万が一、

「実際は特定の分野に特化したスキルが必要なのでは?」

と思うのであれば、

「ただただ資産の預金先を変更し寝かせるだけ」

といった行動の中で、
一体どのような専門的なスキルや知識が必要になるのか?

…と、逆に私があなたに聞きたいレベルです。


とはいえ、突拍子もなくこのような話を聞き、
はいそれと信用できないのも重々承知しております。


私があなたの立場であった場合、
あなた同様にすぐに信用することは出来ないでしょうし、
その疑念や不安はある意味当然のものだと言えます。


ですがこれより以下に掲載する数々の事例は、
紛れもなく「ただただ資産の預金先を変更し寝かせるだけ」で獲得した、

正真正銘・成果実証済みの私の資産増幅経過になりますので、
何卒あなたの目で直接ご確認頂きたく思います。
それでは早速ですが、
以下からが正真正銘・成果実証済みの私の資産増幅経過になります。


2017年01月度:貯蓄額増加推移(銀行取引明細)

2017年02月度:貯蓄額増加推移(銀行取引明細)

2017年03月度:貯蓄額増加推移(銀行取引明細)

2017年04月度:貯蓄額増加推移(銀行取引明細)

2017年05月度:貯蓄額増加推移(銀行取引明細)

2017年06月度:貯蓄額増加推移(銀行取引明細)

2017年06月末:普通預金残高(総資産額)

いかがでしょうか?


上記に掲載させて頂いた数々の事例は、
紛れもなく「預金先を変えただけ」で得られた私の資産増幅経過になります。
※寝かせた預金先で直接利益(預けた預金含む)は受け取れませんので、引き出す際は一度元の預金先へ移すのですが、上記の画像はその際にキャプチャしたものになります。


ご覧いただいた通り、
当初150万円程度しかなかった私の資産が、
超短期間でアメーバ式に増殖しているのがお分かりになるかと思います。


勿論、預金先を変更した後は、
ただただその資産を寝かせていただけになりますので、
全く手つかずの状態でした。



つまり、完全なる放置だったわけです。


従って「放置」=「実働“0分”」の状況で、
私は150万円の資産を3000万円以上にまで激増させたという事になります。


このように、超短期間で資産が20倍以上になる資産運用方法など、
私は見たことも聞いたこともありませんでしたので、
加速度的に貯蓄額が増殖していく様を見ているときは、
正直言いまして性的興奮のような感情の高ぶりさえ感じました。


もしこれが150万円スタートではなく300万円であったなら、
いや500万円だとしたら…?いやもっと、1000万円だったなら…。


私は一生を遊んで暮らせるレベルの資産を構築出来ていたことでしょう。


いずれにしても、
私が何のビジネススキルやセンス、知識や経験などとは無関係に、

「預金先を変えて」「完全なる放置」をしただけで、
合計資産を20倍以上に変貌させたのは紛れもない事実です。



そしてその全貌を、
一ミリも隠さずに暴露している情報を手に出来るチャンスは、
紛れもなく本手紙の他にはありません…。
先ほど私は本手紙にて、

「2017年からはこのビジネスの時代になります!」

と断言させて頂きましたが、
それには明確な理由、そして根拠が存在します。


それは、

「2017年を皮切りに、市場規模が急速に拡大し続けている」

というものです。





市場そのものとしては数年前から存在しており、
その頃はまだまだ極小レベルの市場規模となっていたものの、
2017年に突入した事を切っ掛けにその市場規模は猛スピードで膨張を続けているのです。


市場拡大速度が「多少早くなった」というレベルではなく、
強烈なブーストが掛かったかの如く超スピードで、
且つ広範囲に、爆発的に発展を遂げているわけです。


その勢いはまだまだとどまることを知らず、
私の見解では年末までこの勢いは維持されると言えます。


つまり、市場参入者が今もなお続々と、
それこそアメーバ式に増殖していっている状況だという事です。


それは個人のみならず、
名だたる企業なども本市場へと参入しているのが現状です。



従いまして、今後の資産運用、
あるいは今後のネットビジネス市場において、
間違いなく本ビジネスの時代が到来すると私は確信しています。


事実、もはや今ではこのビジネスは“バブル時代”だと囁かれています。





この状況から見る私の判断としては、
参加するなら今この瞬間が最善だという事です。


と言いますのも特定のビジネス市場が急速に発展しているという事は、
市場に流通する金額も急速に増えて行っているという事ですので、

急速に拡大しているこの瞬間に参入するからこそ、
今後増える流動金の大量獲得に繋がるのは言うまでも無いからです。



こういった現象はすでに歴史が証明していて、
例えばアフィリエイトビジネスの市場が日本で加速度的に広まった際、

既に参入しているユーザー、
又は急速に広まった際に参加したユーザーは、
特に難しいスキルや知識など必要とせずに、
簡単に月収100万円以上の収益をはじき出せていました。



これが俗に言う「アフィリエイトバブル」です。


アフィリエイトのみならず、
その次に流行りだしたせどりビジネスも同様、
市場が猛スピードで拡大している際の既存ユーザーは、
品物を右から左へ流すだけで莫大な利益をはじき出していました。


これが各ビジネスの「バブル時代」の醍醐味であり、
見逃してはならない絶好の参入時期なわけです。


こういった歴史の証明や過去の経緯からも、

「今この瞬間も超加速度的に市場が膨張している」

という現象が発生しているビジネスは、
とにもかくにも参入しておくのが最善策なわけです。


そして「今この瞬間も超加速度的に市場が膨張している」
という現象に該当しているビジネスは、
今あなたの目の前にあるこのビジネスだという事です。
インターネットのみならずリアルビジネスにおいても、
「使われている側(雇用されている側)」でしか活動を行なってこなかった人というのは、
目の前に絶好の「稼げる市場・環境」があったとしても、
簡単にその市場へ参入することはしない傾向にあります。


いくら私や何らかのビジネスで成功している人間が、

「今からこの市場へ参入すれば、確実に多額の利益が稼げます!」

と豪語したとしても、
その重い腰を上げる事はなかなかありません。


それは「使われている側」である人間特有の、
「自分で何かビジネスを始めてみる」という概念や心理が欠如している為です。






これまで上から言われた仕事だけをこなし、
自分のアイデアや発想でビジネスを行ったことが無かったわけですから、
この傾向はある意味当然と言えば当然だと言えるでしょう。


“現状維持”を好む日本人にとって、
“変化”をもたらす

「違うビジネス市場へと参入する」

といった行動は、
恐ろしく勇気のいるものだからです。


他国の人間に比べ、
「チャレンジ精神」が薄い日本人の性格も影響しているかも知れませんね。


かくいう私も、
社会に出てからというもの長年「使われている側」の人間でしたので、
あなたのそういった感情は痛いほど分かっているつもりです。


しかし、「友人M氏」からこの度の話を聞き、
勇気を出して本市場への参入を決意した直後、

私は本手紙に掲載したように極めて短期間で貯蓄を20倍以上に増幅させ、
現在では3000万円以上という金融資産を築き上げるまでに至りました。

(※私の資産増幅経過は本手紙の上部に掲載しておりますので、ご確認ください。)



パッとしない私が、
全く未知の世界へと足を踏み入れる決意が出来たのは、

「友人M氏が“実際に稼げている”という事実を目の当たりにした」

というのが大きな要因ですが、
結果として私は本市場への参入で多額の利益を勝ち取ることが出来たわけです。


月収25万円程度なんかじゃまず到達不可能な水準、
「総額3000万円以上」という金融資産を、

事実上“ただただ勇気を出して参加しただけで”…です。


この結果はこれまでの私のビジネス概念を覆すほど強烈なもので、
私は「これまで一体何をやっていたんだ…」と、
自分への怒りさえ覚えたほどです。


と同時に、

チャレンジ精神の大切さ、
「現状」を変化させることに対する恐怖を払拭し、
新たな市場へと参加する勇気の重要さを、


この身をもって肌で感じることが出来ました。





もし私が現状の変化に怯え、
自分を変える第一歩を踏み出せなかったようでは、
現在の総資産を築き上げることなど夢のまた夢であったのは言うまでもありませんし、
いつまで経ってもそこから成長することなど出来なかったのは火を見るより明らかです。


もしあの時、勇気を出し決断をしていなかったら、
私は一生、負け犬人生を歩んでいたと言っても何ら過言ではないでしょう。


そういった私の実体験を踏まえ、
私はあなたに改めて問います。


今あなたの目の前に、

「何の取り柄もない私でさえ稼げた理想のビジネス市場」

があったとしても、
あなたは何もせずに指を咥えて見てるだけですか?


そして、

「私が実際に総資産を20倍以上にまで激増させた暴露情報」

が目の前にあるとしても、
あなたは現状の変化に怯え、
ただただ何もせずに指を咥えて見てるだけですか?





…今のあなたのこの状況は、

「友人M氏からこの度の話を聞かされた当時の私」

と全く同じ状況だという事を忘れずに、
自分なりの答えを探してみてください…。
私は本手紙でこれまで、

「預金先を変更して寝かせただけ」

といった事を繰り返し言ってきました。


それは現に、私が資産増幅に成功した全工程が、
ただただ金融資産の預け先を変更しただけに終始していたからです。



この点は本手紙を読み進めて頂いているあなたにとって、
既に耳にタコが出来るほどの情報だと言えるでしょう。


ですが、というより、だからこそ、
現在の私から言わせれば銀行に貯金をしている人は本当に損をしているというか、
本当に勿体ない資産保有方法だと思っています。


と言いますのも、
現在本手紙の執筆に当たっている時期は2017年7月中旬ですが、
現時点において銀行の定期預金の金利は以下のようになっているものの、
私が変更した預金先の率はそれとは比較にならないレベルの水準になっていたからです。


【定期預金の金利を比較(高金利な銀行ランキング)】



銀行の金利としては上記の通りです。


それに対し、
私はおよそ半年ほどで150万円を3000万円に増やしたわけですから、
その率は上記銀行のそれとは比較にならないレベルになっています。



もし仮に、私が150万円をオリックス銀行へ定期預金として預けていた場合、
一年で3,750円の金利にしかなりませんでした。


しかし、「友人M氏」から聞いた預金先では、
単位が4つも格上の2850万円の金利という計算になります。


それも一年ではなく、半分の半年という期間で…です。


この意味が分かりますでしょうか?


そして、いかに銀行ではなく私が変更した預金先に預ける方が得なのか、
お分かりいただけますでしょうか?


そしてこのような現状があるからこそ、
現在も銀行に金融資産を預けている人は本当に損をしていると、
私は心底思っているわけです。



単に預金先を変更しただけでこの差…。


にわかには信じがたいお話かもしれませんが、
これは実際に私に起こった紛れもない実話なのです。
本手紙の上記で記載したように、
私が貯蓄額を一気に底上げした方法は“形式的には”資産運用だと言えます。


従いまして、
根底に「運用」という概念が存在する以上、
私が資産額を増やす際、その資産がマイナスになる可能性も微弱レベルでありました。


結果的には150万円が3000万円以上になったので、
上昇率は2000%だという事になりますが、

「確実」という言葉が使えないのも事実でしたので、
微粒子レベルでのマイナスの懸念は確かに存在したのです。






しかし私は、
先駆けて利益を荒稼ぎしていた「友人M氏」の結果を目の当たりにしていたことから、
迷うことなく全財産をその預金先へと移しました。


この決断が現在の私の総資産額を生んだわけですが、
「運用」という概念が根底にある以上、
あなたは私のように全財産をこのビジネスの移行先へと移すのには強い抵抗がある事でしょう。


いくら私が全財産を投げうって、
結果的に20倍以上に資産を増やすことに成功したと言われても、
あなたは私と同じ行動を起こす事に対しとてつもない恐怖を感じているはずです。


私が全資産を移した当時の微粒子レベルで存在していたマイナスの可能性は、
「確実」や「絶対」といった言葉が使えない以上、
今後も存在し続けてしまうものだからです。


ただ、ここでひとつ安心してほしい点としては、
必ずしも全財産を移行させる必要は無いという事です。


私の場合は「友人M氏」の例を目にしておりましたので全額移行させましたが、
あなたは総資産のごくごく一部だけを移行させることが出来るのです。


それこそ数万円単位でも問題ありませんし、
よっぽど心配なようでしたら数千円レベルでも全く問題ありません。


従って、

「まず少額で様子を見てから、その経過次第で移行する額を増減していく」

といった取り組み方も出来るわけです。


ただひとつ注意点としては、

言うまでもなく預け先を変える金額が小さければ小さいほど、
実際に利益が出た際の額も微々たるものになるという事です。



理由としては、
形式的にではありますが「運用」という概念で資産を増やす以上、
運用させる「元金」を基にしたパーセンテージが利益になるからです。


しかし裏を返して言えば、

移行させる金額が多額であればあるほど、
実際に利益が出た際の破壊力は計り知れません。






私の場合、預金先を変えた額は150万円だったわけですが、
もしこれが1000万円だったと仮定すると、
私の運用結果は20倍でしたので2億円にまで到達していた計算になります。


さらに、仮にこれが1億円であったとすると、
私は一生を遊んで暮らせるレベルの金融資産を構築出来ていたことでしょうし、
暮らし方によっては人生を10回ほど繰り返せる貯蓄額になっていたはずです。



今となっては、
「何故たった150万円しか貯蓄できていなかったのか」と悔やまれてなりませんし、
あわよくば「友人M氏」・知人、家族に至るまで、
借金をしてまでこの度の預金先へ移行すれば良かったと後悔しているくらいです。


とはいえ、今さら過去を悔やんでも仕方ありませんし、
仮にあなたが私の暴露情報を参考に実践したとしても、
私の上記の考えを強制することも出来ません。


あなたの資産をどうするのかは、
他の誰でもなくあなたに決定権があるからです。



ただ私が言っておきたいのは、

大きな利益の獲得には大きな投資が必要になるという事…。


くれぐれも私のように、

「もっと●●していればよかった…」

といった悔いは残さないようにお願い致します。
多くのネットビジネスの場合、
利益が出た際にその利益を実際に受け取るとなると、
1か月以上の期間を有するケースが多いです。


例えばアフィリエイトなどがその典型ですね。


多くのASPでは、
その月の売り上げは翌月の末か翌々月に支払われるのが通例になっています。
※大手ASP「インフォトップ」から抜粋↓↓





理由としては、
成約に成功したとしても返金になる可能性が残っており、
万が一購入直後に報酬を支払ってしまった場合、
支払い後に返金になれば返金額を負担するのは無論ASP側になるわけで、

つまり、成約後の返金額をASP側が負担するのを極力回避するために、
あえて報酬の支払いを遅らせているというわけです。



要するにリスクヘッジというものですね。





これは成約型のアフィリエイトのみならず、
グーグルアドセンスなどのクリック保証、
忍者アドマックスなどのPV保証型などのASPでも同様です。


しかし、本件において発生したあなたの利益は、
あなたの都合に合わせていつでも引き出すことが可能です。



あくまで「預金先を変更する」という認識上、
移行させた資産は「銀行に預けてある貯金」とほぼ変わらない性質になっておりますので、
この点は至極当たり前の話と言ったところでしょうか?


従ってその日に出た利益をすぐに手にすることも出来ますし、
なんなら預けたすべての資産を全て引き出すことも可能になります。



何度も言っていますが、肝心なのは、

「預金先を変えているだけ」

といった認識・スタンスを持つことです。


なので勿論、
あなたの都合でいつだって辞めることも出来ますし、
お好みで預金額を変更することも自由自在なのです。
私が行ってきた本資産構築方法は、

先にも記載したように「資産を右から左へ移しただけ」だという事から、
「そもそもビジネスを行っている感覚」というものが存在しませんでした。



当然、専門的な知識の必要性など皆無でしたし、
ネットビジネススキルはおろかパソコンスキルさえも必要としなかったのです。


さらに言えば特定の文章を執筆する行程や、
第三者とメールやスカイプ等でコンタクトを取る必要もありませんので、
キーボードを叩くことさえありませんでした。


これまで再三言っているように、私がやった事と言えば、
やはり資産の預け先を変更しただけだという事に終始していたからです。


その他にやった事と言えば…そうですね、
強いて言えば

「スマホで利益率の確認及び現在の総資産額の確認作業」

くらいのものでしょうか?





「昨日はいくらの利益が出たけど、今日はどれほどなのだろうか?」
「昨日までの貯蓄はいくらだったけど、今日でいくらになったのか?」



あくまで上記のような「単なる確認作業」しかしていなかったのです。


これらのことから、

私が行った資産構築方法はパソコンが無くても、
スマホ一台さえあれば実質誰であろうと参加することが可能になっています。



パソコンありきで、
且つパソコンでの作業が必須のビジネスであったなら、
さすがにこのような利点は叶わなかったでしょう。


ましてインターネットビジネスはパソコンでの作業が大前提ですし…。


しかし、私の経験上ビジネスらしいビジネス作業はどこにも存在しなかった事から、
そもそもビジネスをしている感覚すら覚えませんでしたので、
パソコンが必須という前提を完全に除外しております。


従いまして、
ビジネススキルやパソコンスキルはおろか、
パソコンそのものすら持っていないという場合でも、
スマホ一台さえあれば誰だってご参加いただけるのです。





とはいえ、本手紙をお読みになっている多くの方は、
おそらくパソコンのブラウザで閲覧していると予想されますので、
今現在あなたがパソコンを所有していないという事は無いのかも知れません。


ただそれでも、

「そもそもパソコンすら必要ない」

といった従来の常識では考えられない敷居の低さを、
あなたにはご理解いただきたかったのです。
私がたった150万円の貯金を一気に20倍の3000万円に増幅させた方法は、
これまでお伝えしたように日本国内に預けてある銀行から、
「友人M氏」から聞かされた「とある預金先」へと移し、
ただただ寝かせただけだというのは既にご承知のはずですが、

その移送先となるのは、

日本のはるか10年以上先を行くと言われるインターネットの本場、
米国に拠点を構えるとある特殊なWEBサイトになります。



WEBサイトと言っても、
あくまで資産を預金させる形態に酷似した仕様になっており、
認識的には「ネットバンク」とほぼ変わらない性質ものになっています。






従って米国の通販サイトやオークションサイト、
FX取引所やバイナリーオプションなどを行うサイトではありませんので、
それらを懸念している場合は何卒ご安心頂きたく思います。


先にも解説しましたが私が資産をアメーバ式に爆増させた方法は、
単に右から左へ資産を動かしただけであり、
FXやバイナリーなどと言った投資ビジネスを行ったわけでも、
ブックメーカーやカジノサイトなどと言ったギャンブルサイトで増やしたわけでもありません。


これらの事から、
あくまで「預金先が米国に拠点があるWEBサイト」であるという認識でとらえて頂いてOKです。


事実、私は今もなお上記の認識で居るのが実情ですし、
現に“お金を入金させる”という性質からは一切ブレないからです。


また、「海外サイト」と聞いて、
どこか違法性やグレーゾーンを懸念している場合も、
何卒ご安心頂ければと思います。


確かに、「資産を寝かせるだけで勝手にお金が増えた」
という私の体験を聞かされれば、
現実社会では到底信じがたい印象を抱くことから、

「何か違法性のある儲け方なのでは?」

と勘ぐってしまうところでしょう。


「違法性は無くとも、
限りなくブラックに近いグレーな要素があるのでは?」


と思っている場合もあるかも知れません。


しかしながら本件でご紹介している海外のとあるWEBサイトというのは、

違法性などどこにも存在しえない、
至極まっとうなWEBサイトになっているのが現状です。






仮に多少なりとも違法性を含んでいるサイトであるならば、
私はこのような形で情報を公開しようとは思いませんでしたし、
本手紙では既にお伝えしているように、

本ビジネスに参加しているのは個人のみではなく、
名だたる企業がこぞって参入しているものになります。



1ナノメートルでもグレーな要素があったなら、
名だたる企業がこのビジネスに参加することはまず無かったでしょうし、
無論、私も参加する気にはなれませんでした。


従って違法性やグレーな要素を懸念している場合は、
何卒ご安心頂ければと思います。
さて、ここからは私が実際に総資産を20倍以上にさせた際に、
必要となった全行程を解説させて頂きます。


再三に渡り申し上げているように、
私が行った事と言えば

「貯蓄の預金先を右から左へ移行させた」

という一点に尽きますので、
正直言いまして改めて全行程をお話しするのは意味の無いことなのかもしれません。


ただ、やはり改めて具体的な全行程をお話ししておかなければ、
あなたの頭の中で鮮明なイメージが付かない可能性もあることから、
ここでは以下に私の行なったすべての作業を掲載したいと思います。


簡単すぎて拍子抜けになる事と思いますが、
この機会に一度ご確認いただければ幸いです。






以上が、私が本海外サイトにおいて資産を爆増させた全行程の流れになります。


ご覧いただいたように、
私の経験上全行程のどこにも既存のネットビジネスではありがちな、

「利益に繋げるためのビジネス作業・各スキルの必要性」

といったものは一切存在しませんでした。


私が行ってきたのはあくまで、

“自分の資産を銀行ではない他の場所に移動させた”

という一点に終始していたからです。


この性質があるからこそ、
私は“本当に小学生でも出来る究極に簡素化されたビジネス”だと思っています。


いえ、「ビジネス」という括りより、
ビジネス作業などどこにも存在せず、
且つ実働が「0分」であったことから、

本手紙で記載したようにもはや

「勝手に貯蓄額がせり上がる増資法」

と言った方が正確かも知れません。





特別な参加資格は一切無し、実際に稼いだ際の条件も一切無し、
必要だったのはインターネットに繋がる端末のみです。


これさえ整えただけで、
私は総資産を約半年で150万円から3000万円以上にまで増幅できたのです。


私が「友人M氏」からこの話を聞かされた時、
参加しない理由がどこにも存在しなかったのは言うまでもないでしょう。
どのようなネットビジネスでもそうですが、
販売ありきのビジネスでは「集客」に始まり「販売力」、
文章構成力やSEO対策、メルマガのリスト収集力などなど、
高額な利益を得るにはあらゆる高度な知識やスキルがモノを言う世界です。


アフィリエイトや独自コンテンツの販売などがその典型で、

成約型となると上記に記した様々なビジネススキルが無ければ、
利益を上げるどころか実践そのものが上手く行きません。



知識がないばかりにどのようにすれば効率良く利益を上げられるのか、
初心者特有のこういった「壁」にぶち当たり、
もう何が何だか分からなくなる挙句実践そのものを辞めてしまうのが現状だからです。





つまり、「お話にならない」わけですね。


しかしこれはあくまで「スキルありき」のビジネスでのお話で、
私が資産構築に成功した方法では、

これまでお伝えしたようにそういったビジネススキルの必要性も、
知識の必要性も、経験の必要性だってありませんでした。



この点については、
もはや多くを語らなくてもあなたには既にご理解いただいていると思います。


ただ…、いえ、だからこそ、
ネットビジネスに一切携わった事の無かった私でさえ資産構築に成功したこの方法に、
私と同様、ビジネススキルやセンスなど一切持ち合わせていないあなたに興味を持ってほしいのです。


とはいえ、きちんと口に出してもらわないと、
あなたが信用できないというのも承知しているつもりです。


いくら私がその場しのぎで、

「本件は既存のビジネスモデルとは無関係です!」

と豪語しても、
そうそう簡単に信用できないのは熟知しています。


従いまして以下からは、
本件とは一切関係ない既存のビジネスモデルを羅列させて頂きます。


以下の各ビジネスモデルとは、
本件と何ら関係ないことを誓わせて頂きます。



本件は以下のビジネスに関連しておりません

  1. 成約型、クリック保証型、PV保証型を含むアフィリエイトビジネス
  2. 第三者に何かを売り込む販売ビジネス
  3. 仕入れが必要なビジネス
  4. オークションサイトを利用した転売ビジネス
  5. 通販、ネットショップを利用したビジネス
  6. 何らかの商品を製作するビジネス
  7. 何らかの商品を買い取るリサイクルビジネス
  8. ブログ、サイト、掲示板、SNS、その他WEBサイトを運営するビジネス
  9. メルマガシステムの利用及びメルマガ原稿を製作、配信するビジネス
  10. 文章を作成するライティングビジネス
  11. ポイントサイトビジネス
  12. マージン制度を採用したねずみ講、マルチビジネス
  13. 成人男性を対象としたアダルトビジネス
  14. ブックメーカー、カジノサイトを利用した賭博ビジネス
  15. ロト、ナンバーズが関連したビジネス
  16. FX、デイトレ、バイナリーオプションビジネス
  17. その他違法性やグレーな要素があるビジネス


ご覧の通りですが、
上記したすべてのビジネスに対し、
本件は何ら関連性が無いとお約束させて頂きます。


さらに付け加えさせて頂きますと、
先にも記載しましたが本件はやはり

「2017年からはこのビジネスの時代になります!」

という事です。
通常、特定の儲け話というのは、
本来ならば人に教えたがらないのが人間の心理です。


何故なら人に教えることで、
自分の儲けが少なくなってしまう可能性が背景にあるからです。



ビジネス市場や参加枠に制限があるようなお金儲けですと、
その可能性に拍車が掛かりより一層人には教えたがらくなるものです。


その他には、
その人の性格…でしょうか?


自分だけ良い思いをしたいと常日頃考えている人間ならば、
まずこういった儲け話はひた隠しにする傾向にあります。


しかし私はそういった、
いわゆる“こすい”側の人間ではありませんし、
どちらかと言うと美味しい話はみんなで共有するべきだと考える側の人間です。


それだけではなく、

「有益な情報を提供することで、
提供した側の人間に対し優越感に浸りたい」


といった邪な気持ちもある人間です。


よく「おしゃべりな人」という人間がいますが、
まさに私はそれに該当する人間だと言えるでしょう。


人の秘密や特定の秘密の情報を発信する側に立つことで、
どこかで快感を覚えているある意味では変態な性格を持った人間が私なのです。


こういった性格であるからこそ、
このたび本件の公開を考え出したわけですが、
最大の理由としてはやはり、

“参加人数が増えたところで私の今後の利益に悪影響が出る可能性はあり得ない”

という点に尽きます。


参加人数が増えた途端に、
私を含め既存ユーザーの儲けが減る可能性が出るならば、
迷わず此度の公開は打ち切りにしていたことでしょう。


公開で得られる優越感や快感以上に、
私自身の利益が一番大切だからです。



しかし本件の市場規模は先にも解説したように、
2017年初頭から爆発的に発展を遂げているビジネス市場です。


その勢いは「多少加速してきた」といったレベルなどではなく、
ローギアから一気にトップギアで爆進しているような圧倒的加速度で市場を拡大しているのです。





もちろんそれは日本のみならず、
世界規模で巻き起こっているのが現状です。


まるでビジネス市場のビッグバンが起こっている状況で、
本件の公開を機に微量の参加者が増えたとしても、
私の収益に悪影響が出るとは到底考えられない事象なわけです。


何故なら圧倒的加速度で発展しているビジネス市場に対し、
今現在新しく参入してきている新規ユーザーの数が全然間に合っていないのが現状だからです。



つまりは新規ユーザーの増加数より、
遥かに市場拡大スピードの方が群を抜いているということですね。


だからこそ私は先ほど、

「2017年からはこのビジネスのバブル時代が到来します!」

と断言しましたし、
既にそれはまことしやかに囁かれている状況です。


さらに言いますと、
此度の公開を機に新たに参入される新規ユーザーの数はたかが知れています。


私の予想で100~300人程度、
多くても1000人程度のものでしょう。


全世界で核爆発的に拡大している巨額のビジネス市場において、
たった1000人程度の人間が新規参入したとしても、
既存ユーザーの収益に対し良くも悪くも1ミリ程度しか影響を及ぼさないのは言うまでもありません。



ビジネス市場が拡大するに比例して、
市場を駆け巡る流動資金も猛スピードで増殖しているのですから…。
ただ、私が此度の情報を公開する際の、
私への収益的懸念点は存在しないからと言って、
私の独断で公開へと踏み切ることは出来ませんでした。


私が本件の全貌を知ったきっかけ、
そして私が実際に3000万円という総資産を構築できたきっかけは、
他の誰でもない「友人M氏」という存在があったからです。



「今の私」そのものを創り上げてくれたと言っても過言ではない「友人M氏」に、
何の断りも判断も聞かずに独断で公開するような気持にはとてもなれなかったのです。


場合によっては、ある種の裏切り者、
または薄情物と捉えられても文句は言えませんし、
私自身も「友人M氏」にはそのような認識で人間性を見られたくはなかったからです。


そこで私は包み隠さず、
「友人M氏」に本件を公開しようと考えている旨を伝えてみました。


そんな私の提案に対して「友人M氏」はまさに2つ返事で、
この暴露情報の作成と公開を許してくれたのです。


と同時に、以下の言葉をかけてくれました。


「友人M氏」

俺がお前に教えたのは、あくまで“こういう預金先があるよ”という事だけ。

お前がモノにした知識や情報は、お前以外の誰のものでもない。

だからお前が公開したいと思うなら、それを止める権利なんて誰にも無いよ。



「友人M氏」はこう言って、
この情報の公開に対し一切の抵抗もしませんでしたし、
売り上げの一部を要求するという事もしませんでした。


続けて「友人M氏」は私にこのように言いました。


「友人M氏」

それにこの方法で収入を得る人間が何人増えたところで、今の俺が受け取れる金額が減る訳でもないからね。

お前だってこの市場の規模がどれほどか、身に染みて分かってるだろ?

だから仮にもしも、これにそういう要素があったなら、お前にこの方法を教える事も無かったよ。



まさに彼の言う通りでした。


もし「友人M氏」が私にこの情報を教え、
それが原因で彼の収入が減ってしまうような可能性があるのでしたら、
そもそも私にそれを教えることは無かったでしょうし、
私もこのような形で暴露情報を公開するつもりなど起きなかったでしょう。


こうして「友人M氏」の許可(?)を得た私は、
その流動資金における概略と全体像をはじめ、
私が行ったすべての行程を収録した情報マニュアル作成を自信満々に開始し、
本手紙の執筆を開始したのでした。


…今思うとこの瞬間は、
私のこの「お喋りな性格」が初めて役に立つ瞬間なのかもしれません。
“これまで一度だってネットビジネスなどかじった事すら無かったド素人が、
ネットで瞬時に2850万円以上の利益を稼ぎ出した”


という常識では考えられない実話…。


その情報料は、
本来ならば10万円や20万円を下らない価格になっているはずです。


それが情報業界ならばなお更なのではないでしょうか?


何故なら2850万円と言わず、
10分の1の285万円しか稼げないとする情報でも、
多くの情報販売者は30万円を悠に越す情報料を取っているのが実情だからです。



従って本来での此度の情報料は、
その実300万円相当になるのが妥当と言えるでしょう。


しかし、現実的に考えて300万円の情報料など、
買いたくても買えない方が続出するのは火を見るより明らかです。


それが確実に資産の増える情報だとしても、
そもそも情報料を支払うだけの財力が無ければ手に入らないのですから…。


ですがそのような事は私も望んでおりません。


情報を手にする敷居を高くすることは、
その分本情報を手にする人間が少なくなることに繋がり、
より多くの人間に提供したいと考えている私の方針とは真逆の結果に繋がるからです。



では逆に、
より多くの人間に提供するために格安あるいは無料で情報を提供すればいいのでしょうか…?


無論、私もそれは多少なりとも考えました。


大勢の方に情報を提供したいならば、
それこそ無料配布して広めればいいのでは?

といった感じにです。


ただ、私も一人の人間でありますから、
人並みの“欲”というものは持っているつもりです。


間違っても、世の為人の為だけに生きているわけではなく、
本作の製作に消費した時間や労力、
それに対する報酬くらいは頂きたいと思っているわけです。


ちなみに本作の完成までに投じた期間はおよそ2か月、
一日に費やした製作時間はおよそ4時間~6時間ほどになります。



この私の“時間と労力に対する報酬”くらいは、
誠に申し訳ありませんが頂戴したいところなのです。


そこで最終的に決定させて頂いた額としては、

私が資産を増幅させた元の金額「150万円」の30分の1ほどとさせて頂きました。


現在の私の資産を構築する前の、
ある意味「スタート」であった私の貯蓄額の3.333%、
これが最終的に私を納得させた金額だったのです。


理由としては、
この提供額なら“情報商材”という商品の中でも標準的な価格帯であり、
だからこそ多くの方の手にも取って頂けるはずだと思ったからです。


従いまして、
この暴露情報を下記のような金額で提供させて頂く事と致しました。





「Growth」は、2017年11月30日を最終販売日と致します。
販売終了後のお申し込みは受け付けられませんので、予めご了承ください。
※表示価格は税抜き価格になります。
私が総資産を3000万円以上にした際の私の経験上、
知識不要、経験不要といった参加する敷居の低さに加え、
実働「0分」でそれを達成させた本件ですが、
ここまで本手紙をお読みいただいても尚、
あなたはにわかには信じ難いと感じてらっしゃるかもしれませんね。


それもそのはず、

今も昔もネットビジネスや情報商材の世界と言うのは、
ありもしない架空の再現性を騙った汚物が散乱していますから…



いかにそこに本物のビジネスノウハウがあったとしても、
ネット界の酷すぎる現状が原因で不信感を募らせる場合もあるでしょう。


ですがそう思うあなたは決して間違っていません。
むしろそう思うのが良識ある人間と言えます。


悪いのは、言うまでもなくあなたにそう思わせている、
そしてそう思うのが当然なくらいな現状を作り出した詐欺商材販売者たちです。



今出回っている情報商材の99%は、
価格に見合わない質や量の情報となっていますし、
本当にお金を掛けるだけの価値のある情報を手にした運の良い人間は、
情報商材を購入した事のある人全体の0.1%未満ですしね。


そう考えると、
ただでさえ危険度の高いインターネットの世界で警戒力を高めるのは当然の話です。


かくいう私でさえも、
客観的に見て本手紙の信憑性は低いと感じます。


そこで私は、改めて読み手側に立ち、
どうすればこの手紙が信用できるものになるのかを考えた結果、

やはり実践者のリスクを0にするための保証制度の充実性だと考え、
本件には下記にまとめた各保証制度を設けさせて頂こうかと思います。


当然ですが、参加後のサポートに付きましても努力は惜しみません。
お問い合わせ下されば24時間以内に返信いたします。


それでは、成果実証済みの本件だからこそ、
自信を持って公開できる当保証環境をご覧ください。


下記に一つでも該当する場合、即全額返金請求に応じます。






  1. 成約型、クリック保証型、PV保証型を含むアフィリエイトビジネス
  2. 第三者に何かを売り込む販売ビジネス
  3. 仕入れが必要なビジネス
  4. オークションサイトを利用した転売ビジネス
  5. 通販、ネットショップを利用したビジネス
  6. 何らかの商品を製作するビジネス
  7. 何らかの商品を買い取るリサイクルビジネス
  8. ブログ、サイト、掲示板、SNS、その他WEBサイトを運営するビジネス
  9. メルマガシステムの利用及びメルマガ原稿を製作、配信するビジネス
  10. 文章を作成するライティングビジネス
  11. ポイントサイトビジネス
  12. マージン制度を採用したねずみ講、マルチビジネス
  13. 成人男性を対象としたアダルトビジネス
  14. ブックメーカー、カジノサイトを利用した賭博ビジネス
  15. ロト、ナンバーズが関連したビジネス
  16. FX、デイトレ、バイナリーオプションビジネス
  17. その他違法性やグレーな要素があるビジネス








  1. 成約型、クリック保証型、PV保証型を含むアフィリエイトビジネス
  2. 第三者に何かを売り込む販売ビジネス
  3. 仕入れが必要なビジネス
  4. オークションサイトを利用した転売ビジネス
  5. 通販、ネットショップを利用したビジネス
  6. 何らかの商品を製作するビジネス
  7. 何らかの商品を買い取るリサイクルビジネス
  8. ブログ、サイト、掲示板、SNS、その他WEBサイトを運営するビジネス
  9. メルマガシステムの利用及びメルマガ原稿を製作、配信するビジネス
  10. 文章を作成するライティングビジネス
  11. ポイントサイトビジネス
  12. マージン制度を採用したねずみ講、マルチビジネス
  13. 成人男性を対象としたアダルトビジネス
  14. ブックメーカー、カジノサイトを利用した賭博ビジネス
  15. ロト、ナンバーズが関連したビジネス
  16. FX、デイトレ、バイナリーオプションビジネス
  17. その他違法性やグレーな要素があるビジネス
ご確認いただけたでしょうか?


ここまでの解説を読み終えて、
本暴露情報を手にするのかしないのか、
最終的な決断はあなた次第になっているわけですが、
私から一つ言える事は、

「ネットの超ド素人がスキルも経験も無しに3000万円以上の利益を稼いだ情報」

を手に出来る機会は、
まさにこの瞬間だけだという事です。


冷静に考えてみましょう。


これまでネットビジネスで成功するには、
言うまでもなく必要最低限のネット知識やある程度の経験、
ビジネスジャンルによっては高度なパソコンスキルが必須の中、

私が資産を築き上げた方法は知識不要、経験不要、スキル不要といったものであり、
間違いなく2017年からはこのビジネスの時代へと突入するうえ、
極めて高い確率でバブル時代へと突入するビジネスです。



そればかりか、
万が一に備えて徹底された保証環境までも用意させて頂いております。


“成果実証済み”の情報マニュアルを探しているあなたにとって、
これ以上の環境はまず無いのではないでしょうか?


そしてその絶好のチャンスは、
只今ならキャンぺーン価格にて今、あなたの目の前に存在しています。



あなたが喉から手が出るほど欲している、
何の取り柄もない私でさえ資産構築に成功できた暴露情報が、
少し手を伸ばせば届く距離にあるわけです。


ただ、今この瞬間にも続々と新たな参加者が出てきていますので、
今すぐご決断される事をお勧め致します。

あなたのご参加を心よりお待ちしています。





「Growth」は、2017年11月30日を最終販売日と致します。
販売終了後のお申し込みは受け付けられませんので、予めご了承ください。
※表示価格は税抜き価格になります。
ネットビジネス初心者で成功できたと言うのは本当ですか?
はい、勿論本当です。
私は過去に一度もネットビジネスで成功をしたことが無かった中、この度の方法で3000万円を稼がせて頂きました。従ってスキルや経験、知識が「0」の状態で、私は成功したという事になります。
情報を参考に参加したとすれば、すぐにでも実践する事が出来ますか?
はい、すぐに取り組むことが出来ます。
ただ、本手紙でも記載したように、登録申請から実際に資産を移行させるまでには、数日程度の時間が必要になりますので、予めご了承ください。
スマホしか持っていないのですが、パソコンが無くても本当に大丈夫ですか?
はい、その通りです。
パソコンをお持ちではくても、スマホあるいはタブレット端末、あるいはネットを閲覧できる端末であれば問題ありません。
普段サラリーマンとして働いているんですが、それだと厳しいでしょうか?
はい、ご安心ください。
本件は極めて“預金”に近い性質上、特別なビジネス作業を行う必要がありませんので、たとえ本業で時間が取れない場合でも問題ないと言えます。
個人情報の流出といった懸念はありませんか?
はい、まったく問題ありません。
特定のWEB媒体を実名で運営するような工程は一切ありませんし、本名をネット上に公開するような必要性もありませんので、何卒その点はご安心頂きたく思います。また、登録するサイトは社会的に信用性のあるサイトですので、万が一にも個人情報の流出はあり得ないでしょう。
登録先のサイトは無料なのでしょうか?
はい、無料で登録できます。
また、登録を継続するための料金も掛かりませんし、他の有料サービスを使わなければならない行程もありませんので、実質的にランニングコストは無料になります。
どこか違法性のニオイがするのですが…
ご安心ください。
改めて誓わせて頂きますが、間違いなく違法性やグレーな要素は一切ありません。もし仮に1ナノメートルでもグレーな要素がある場合は、迅速に返金に応じさせて頂きますので、何卒ご安心頂きたく思います。
すぐに利益が発生するのですか?
私の経験上はYESです。
ご提供する情報マニュアルには証拠キャプチャと共に掲載しておりますが、私が資産を移行させた際は“その当日あるいは翌日”に既に資産がプラスになっておりました。勿論、その際にビジネス作業を行ったわけではありませんので、事実上“完全放置”という形で資産を増やすことに成功しております。
半年で3000万円という事ですが、それ以上の利益になる可能性はありますか?
はい、十二分に考えられます。
と言いますのも本手紙では何度か記載しているように、対象となっている市場は2017年に突入した事を皮切りに爆発的に拡大しています。それに比例して参入ユーザーも市場の流動資金も増幅していることから、私の“3000万円”という利益以上の額を叩き出すことも十分考えられる事象です。しかし、性質上「確実」という言葉は使えませんので、絶対的にそれ以上の利益になるとは言えないのをご理解ください。
今後一生稼いでいけますか?
一生とは言わずとも、極めて長期的に利益を上げることが可能だと言えます。
ひとつ確かなことは、“2017年からは確実にこのビジネスのバブルが到来する”という事です。
サポート対応は正常に機能するのでしょうか?
はい、ご提供する情報マニュアルに対するお問い合わせは、専属スタッフが責任を持って随時対応させて頂きます。
「サポート保証」にも記載しておりますが、ご購入後は勿論、ご購入前のお問い合わせにも随時対応させて頂きますので、気になる点などがございましたらお気軽にいつでもお問い合わせいただきたく思います。
>>お問い合わせはこちら<<(24時間対応)
※お問い合わせは24時間体制で受け付けておりますが、返信は原則的に24時間以内での対応となります。
※ご購入後のメールサポート期間としては、ご購入から30日間とさせて頂きますので、何卒ご了承くださいませ。
返金保証は付いていますか?
はい、詳細は返金規定をご覧ください。
当方で規定させて頂いた項目に該当する場合、即刻全額返金に応じさせて頂きます。
ここに載っていない質問があるのですが…
はい、気になる点やご不明な点は下記までお問い合わせください。
24時間以内にご返信させて頂きます。
>>お問い合わせはこちら<<(24時間対応)
ここまでお付き合い頂き誠にありがとうございます。


非常に長々とお話ししてしまいましたが、
最後までお付き合い頂いたあなたには、
私がお伝えしたかった事の全てをお話し出来たのではないかと思います。


何をどうすればいいのか、
保証はどうなっているのか、
お金はどれくらいかかるのか、


この手紙ではその全てを嘘偽りなく明確にお伝えさせていただきました。


また、ここまであなたがこの手紙を読んでいるという事は、
本情報の可能性に対し少なからず興味をお持ちになっているのだと思います。


現にこうして、
あなたの貴重な時間を割いてまで目を通していただいているのですから…。



もちろんこの手紙でお話ししている事は全て紛れもない事実であり、
今あなたの目の前にあるのは「成果実証済みの資産構築情報」となっています。


後はあなたがどう行動するか。
それに全てが掛かっているのです。


あなたからのお申込みを心よりお待ちしております。


角田諭





「Growth」は、2017年11月30日を最終販売日と致します。
販売終了後のお申し込みは受け付けられませんので、予めご了承ください。
※表示価格は税抜き価格になります。
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